向日葵グループ事業展開


       
          『向日葵流通ときめき配送センターの作業動画です!』
        





ホームヘルプサービスの目標
≪QOLの向上≫ QOLとは?
WHOの定義=「文化や価値観に規定され、その個人の目標、期待、基準、および心配事の関連付けられた、生活状況に関する個人個人の知覚である」
(個人の価値観がQOLとも言える)

ホームヘルプサービスの心得
①ヘルパーが行うサービスはご本人・ご家族のとって
   安全で安心できるものでなければならない
(こちらが良いと思うことと、本人がこうして欲しいと思っていることは必ず同じではない 

②ご利用者様が抱える問題・課題をヘルパー個人が抱え込まない
 (個人で抱え込んでしまうと問題として上がって来ず、放置された事と同じになる)

③ヘルパーが行ったことを評価するのはご利用者様本人である
 (その時その時で本人へ確認していく)

向日葵スタッフの声


 現場の声をお届けします。

 自分自身の親や祖父母を介護するつもりで介護したい。

 喜んでもらい又きて欲しいといわれるような介護をしたい。


介護の仕事をしていく中で、介護とはなんだろう?と考えるときがあります。いろいろ悩み考えますが、その答えはシンプルなものです。「もし私の大好きな祖父母に介護の必要性が起きたとしたら・・・」と考えます。自分の祖父母が要介護状態になったとしても、住み慣れた場所で安心して生活を送って欲しいを思います。
だからこそ、いろんな方と関わっていく中で、ご家族様も安心して生活が出来て、介護を必要とする時に将来抱く不安を聞き、一緒に考えて生きたいと思っています。

ご利用者さんとの信頼関係が一番大切だと思います。
                 (Yヘルパー)


ご利用者様の喜ばれた笑顔をみるとこの仕事に誇りを持てます。
ヘルパーの仕事は日々毎回学ぶことばかりで勉強になります。

向日葵を利用されてる皆様(家族含む)の声を紹介します。

Aさん 
向日葵のヘルパーさんのお陰で元気になりました
これからもよろしくお願いします

Bさん 
毎日ご飯をつくってくれるから安心して生活できます
栄養バランスも考えて美味しく食べやすく一生懸命してもらっています

Cさん  
みんなヘルパーさんは、てきぱきと笑顔できてくれてテキパキとされているからもっと頑張らんと意欲が湧いてきます

Dさん
笑顔が素敵なのでもっとたくさん来てくれたら私たち老夫婦もこれから生きていく活力が絶えることはなかです。

Eさん
向日葵のヘルパーさんたちのお陰で幸せな人生を送れました。ありがたく思っています。

いざという時のこんなときはどうするの?(介護編)

症状が進んだときにどうするかを決めておく
介護サービスを利用することについて抵抗感が強い人もいますが、軽いうちに少しづつサービスを利用する方が本人も慣れ、家族も対応しやすくトラブルも少ないようです。
また、家族が認知症になったことを周囲に相談できず悩んでいるケースにもしばしば遭遇します。複数の人間が関わり、早めにアドバイスすることが結果的にプラスにつながっているのが現状です。家族だけではは頑張らない、ヘルパーの助けは大きな力です。

主な症状は物忘れと判断力の低下
大声をあげて徘徊したり、幻覚が出たりという症状は認知症の周辺症状に過ぎず、主たる症状(中核症状)はもの忘れ、判断力の低下、記憶障害、問題解決能力障害、失行、失語、失認などです。昔のことや自分の誕生日などを忘れたり、同じ事を何度も繰り返して言うようになったりする症状で、家族が異変に気付く場合が多いようです。
最初のうちは生活に支障はないのですが、進んでくるとあらゆる面で障害が出てきます。
おとなしかった人が短気になったり、涙もろくなったり、性格が変化することもあります。

認知症の治療で最も大事な事は「周囲の支え」であり、進行する病気であるということを理解してもらうこと。しかし、利用者様が親や配偶者の場合、家族はかつてのしっかりしていたころの姿が重なり冷静に対応が出来なくなるケースが少なくありません。そこでホームヘルパーが重要な役割を担うことになります。

『認知症』
認知症とは、記憶や思考、理解、計算、言語、判断などの‘認知機能’に障害がある状態です。
自分の居場所や日時などが分からなくなる見当識障害や、記憶障害などの’中核障害’は、現在、治す方法は分かっていませんが、徘徊(はいかい)や妄想など、中核障害によって引き起こされる’周辺症状’は、適切な介護によって和らげることができます。
 
以前は’痴呆症’といわれていましたが、侮べつ的な響きがあるなどの理由で2004年に呼称変更が決まりました。

原因と症状』
認知症の代表的な原因疾患はアルツハイマー病です。1906年11月3日、ドイツのアロイス・アルツハイマー博士が学会で報告し、症例が知られるようになりました。 
ほかに脳の血管が少しづつ詰まって起こる脳血管性認知症などがあります。現在、初期の症状の進行を遅らせる薬はありますが、病気を治す方法は見つかっていません。 
一方、認知症とよく似た症状の慢性硬膜下血腫(まんせいこうまくかけっしゅ)や正常圧水頭症、うつ病などは治療もできるため、早期の診断が重要です。

『原因疾患と症状など』
アルツハイマー型  
脳の神経細胞が死滅。症状は「坂を下るように」ゆっくり進行する。

脳血管障害
小さな脳こうそくが少しづつ増えるなど脳血管の障害が原因。症状は「一段ずつ階段を下るように」段階的に進行する。
65歳以上の人口が20%を超えた現在、認知症ケアはますます重要になってきました。

東区の花



東区データ(平成26年9月1日現在推計)
世帯数       137727世帯  
人口総数      298342人(男144969人 女153373人) 
面積           68.36平方キロメートル  

≪特徴≫
東区は福岡市内7区の中で最も人口が多く、都市高速道路、九州自動車道、国道3号線などの公共交通機関による大量輸送ルートが整備されています。また、香椎・千早地区は東部副都心としての整備も進んでおり、今後ますます発展していくものと予想されます。

向日葵のサービス内容

体介護 排泄介助  トイレ利用・ポータブルトイレ利       用・おむつ交換

食事介助  食事介助・特段の専門的配慮を持っ      て行なう調理

清拭    全身清拭・部分清拭

入浴    全身入浴・部分入浴・洗髪

身体整容  更衣介助・洗面等

体位変換  移動・移乗介助・外出介助(通院・      外出介助)

起床介助、就寝介助

服薬介助

自立生活支援のための見守り敵援助(自立支援、ADL向上の観点から安全を確保しつつ常時介助できる常態で行なう見守り等)
生活援助
(家事援助)
掃除・洗濯・ベットメイク・衣類の整理・被服の補修、一般的な調理、配膳等
介護予防

ともに行なう掃除・調理等と通して意欲向上
相談窓口・
介護保険申請代行


どんなことでもお気軽に遠慮なく相談してください
障がい福祉サービス



障がいをおもちの方を対象としたホームヘルプサービスも行なっています  (身体・知的・精神・児)
地域生活支援事業
移動支援

(ガイドヘルプ)

外出介護
障がいをおもちの方を対象にしたガイドヘルプサービスです
自費サービス
(保険外サービス)
介護保険法・自立支援法の法律で規制されている内容を少しでも補えればと思います
1時間2000円~
(原則1時間単位・前払制とさせて頂いてます)

『内容や時間帯で異なります』
お気軽に相談下さい
児童通所

放課後等デイサ-ビス

オープンしました!

 

 

お気軽に相談ください

★就労継続支援A型事業

★就労継続支援B型事業

障がい者自立支援法に基づく就労継続支援のための事業。
事業所と雇用契約を結び、生産活動を通じて、その知識と能力の向上に必要な訓練などを受ける福祉サービスです。
苦情・要望等 メールでの受け付けも行ってます
本人様、ご家族様をはじめ関係される方々からの声を聞かせ下さい。

店舗・会社情報

店舗(企業)名 向日葵Group
ふりがな ひまわりぐるーぷ
カテゴリー 医療・介護・福祉
輸送・倉庫
医療・介護・福祉
専門サービス
所在地 812-0053
福岡県福岡市東区箱崎6-11-9 ロイヤルコンフォート箱崎1階
電話番号 092-641-8484
FAX番号 092-641-8494
代表者 牧本貴宏
資本金 400(万円)
従業員数 60(人)
設立(創業)年月日 2006-07-07
取り扱い商品・サービス 訪問介護・居宅介護支援・移動支援・無料介護相談・障がい就労支援・就労継続支援B型・授産施設・児童通所・放課後等デイサ-ビス
紹介文 ★通所サ-ビス(介護保険:短時間リハビリ重視型デイサ-ビス)
★就労継続支援A型事業
『ひまわりらんど』
『向日葵流通ときめき配送センタ-』
★就労継続支援B型事業所
『ひまわりらんど なかがわ』 開設

★児童通所 放課後等デイサ-ビス 2015.2.1オープン
ホームページURL http://www.carestation-himawari.com/
メールアドレス info@carestation-himawari.com